西村園の沿革  
江戸時代の中後期に現在の地
長谷部新田の開拓に西村家の祖先が入ったと伝わる
明治時代では麦・さつまの生産や手作り茶と養蚕(ようさん)に取り組む
当時は家畜も飼いながら複合経営を続ける
長谷部新田と隣接する下師岡新田から構成される地域なので「長岡」と呼ばれる
西村家の養蚕業は昭和40年に終了し茶業に専念する
昭和22年  製茶工場を創業 製茶25K型1ライン
昭和41年4月 新工場設立 製茶50K型1ライン
昭和51年4月 敷地内に新工場移設 60K型1ライン
昭和53年10月 東京都茶品評会にて 農林水産大臣賞 受賞 西村喜三
平成07年10月 東京都茶品評会にて 農林水産大臣賞 受賞 西村一彦
ほか この間に 都知事賞 複数回受賞
平成08年05月08日 NHK総合テレビ 昼どき日本列島 全国放送単独出演
平成13年3月 茶加工機械 色彩選別機を導入
平成18年3月 大型茶園管理機 を導入
上部へ戻る